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潟博物館 は、地盤面で直径12mの円形が頂部で直径22mに拡がる最高高さ24mの逆円錐形の建築である。7階建て。1階はエントランス・ホールで、ここから最上階までつながる螺旋階段チューブが始まる。2階は管理事務室階で、円形平面の一部が触角状に突起し、それが1階エントランスのキャノピーの役を果たす。3階はカフェ階で、潟への歩道橋とつながっている。4階から始まる螺旋スロープは、周囲の潟を全方位に臨む展示ギャラリーで、途中5階中央に潟内の鳥類生態をリアルタイムで映すAV展示室、その真上6階に企画展示室を挟み、7階の潟の眺望を舞台背景とする展望ホールにつながる。遊水館と同じ「福島潟自然生態園」にある。

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潟博物館 は、地盤面で直径12mの円形が頂部で直径22mに拡がる最高高さ24mの逆円錐形の建築である。7階建て。1階はエントランス・ホールで、ここから最上階までつながる螺旋階段チューブが始まる。2階は管理事務室階で、円形平面の一部が触角状に突起し、それが1階エントランスのキャノピーの役を果たす。3階はカフェ階で、潟への歩道橋とつながっている。4階から始まる螺旋スロープは、周囲の潟を全方位に臨む展示ギャラリーで、途中5階中央に潟内の鳥類生態をリアルタイムで映すAV展示室、その真上6階に企画展示室を挟み、7階の潟の眺望を舞台背景とする展望ホールにつながる。遊水館と同じ「福島潟自然生態園」にある。
LAGOON MUSEUM 潟博物館
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潟博物館 は、地盤面で直径12mの円形が頂部で直径22mに拡がる最高高さ24mの逆円錐形の建築である。7階建て。1階はエントランス・ホールで、ここから最上階までつながる螺旋階段チューブが始まる。2階は管理事務室階で、円形平面の一部が触角状に突起し、それが1階エントランスのキャノピーの役を果たす。3階はカフェ階で、潟への歩道橋とつながっている。4階から始まる螺旋スロープは、周囲の潟を全方位に臨む展示ギャラリーで、途中5階中央に潟内の鳥類生態をリアルタイムで映すAV展示室、その真上6階に企画展示室を挟み、7階の潟の眺望を舞台背景とする展望ホールにつながる。遊水館と同じ「福島潟自然生態園」にある。
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| No. | 019 019 |
| Title | LAGOON MUSEUM 潟博物館 |
| Principal use | Museum Museum |
| Collaboration | GREEN SIGMA, NAKAGI Toshiyuki グリーンシグマ, 中木敏之 |
| Structural Design | Kanebako Structural Engineers 金箱構造設計事務所 |
| Facility Design | Kankyo Engineering Co.,Ltd. 環境エンジニアリング |
| Construction | JV of Kagata, Amano, Suzuki and Yutaka Corporation 加賀田・天野・鈴木・豊特定共同企業体 |
| Architectural Design | AOKI Jun, WATASE Masaki 青木淳, 渡瀬正記 |
| Design | 1993.07 - 1995.03 1993.07 - 1995.03 |
| Construction | 1995.09 - 1997.06 1995.09 - 1997.06 |
| Location | Toyosaka City, Niigata 新潟県豊栄市 |
| Site Area | 30,785m² 30,785m² |
| Floor Area | 2,607m² 2,607m² |
| Number of Stories | B1, 7F 地下1階、地上7階 |
| Structure | SRC+RC+S SRC造+RC造+S造 |
潟博物館 は、地盤面で直径12mの円形が頂部で直径22mに拡がる最高高さ24mの逆円錐形の建築である。7階建て。1階はエントランス・ホールで、ここから最上階までつながる螺旋階段チューブが始まる。2階は管理事務室階で、円形平面の一部が触角状に突起し、それが1階エントランスのキャノピーの役を果たす。3階はカフェ階で、潟への歩道橋とつながっている。4階から始まる螺旋スロープは、周囲の潟を全方位に臨む展示ギャラリーで、途中5階中央に潟内の鳥類生態をリアルタイムで映すAV展示室、その真上6階に企画展示室を挟み、7階の潟の眺望を舞台背景とする展望ホールにつながる。遊水館と同じ「福島潟自然生態園」にある。
潟博物館 は、地盤面で直径12mの円形が頂部で直径22mに拡がる最高高さ24mの逆円錐形の建築である。7階建て。1階はエントランス・ホールで、ここから最上階までつながる螺旋階段チューブが始まる。2階は管理事務室階で、円形平面の一部が触角状に突起し、それが1階エントランスのキャノピーの役を果たす。3階はカフェ階で、潟への歩道橋とつながっている。4階から始まる螺旋スロープは、周囲の潟を全方位に臨む展示ギャラリーで、途中5階中央に潟内の鳥類生態をリアルタイムで映すAV展示室、その真上6階に企画展示室を挟み、7階の潟の眺望を舞台背景とする展望ホールにつながる。遊水館と同じ「福島潟自然生態園」にある。